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Duration4:17

銀色の夜風ハイウェイ

流星シンセサイザー

City Pop

About

80年代のバブル期を彷彿とさせる、ファンキーなベースラインと心地よいシンセメロディが際立つ楽曲。 lushなリバーブウォッシュと洗練されたコード進行が、都会の夜のドライブ感を鮮やかに演出しています。

Lyrics

intro
verse

午前二時の首都高 流れる街の灯窓を開ければ 湿った風が頬をかすめるバックミラーに映る 昨日の影はもうテールランプの列に 溶けて消えていく

pre-chorus

誰かの呼ぶ声も 今は遠すぎてカーステレオの音を 少しだけ上げてみる背伸びした恋の終わりは 都会の砂漠のよう

chorus

真夜中のハイウェイ 踊り出す摩天楼君の香りがまだ 助手席で眠ってる戻れない季節を 追い越してゆくなら銀色の夜風に 心を預けて夢の続きを また探しに行こう

bridge

すれ違うタクシー 急ぐ人々僕らだけが 時間を忘れて行き場のない想い 夜空へ放てば星屑みたいに 煌めきだすから

sax solo
chorus

真夜中のハイウェイ 踊り出す摩天楼君の香りがまだ 助手席で眠ってる戻れない季節を 追い越してゆくなら銀色の夜風に 心を預けて夢の続きを また探しに行こう

outro

夜が明ける前に光の海を越えてただ 風のままで遠く 遠くへ

銀色の夜風ハイウェイ

流星シンセサイザー

Preview

銀色の夜風ハイウェイ by 流星シンセサイザー | EchoLoRA: Generate a Song with AI