Skip to content
Duration4:43

銀色の摩天楼

真夜中のスカイライン

シティ・ポップ

About

80年代のバブル景気を彷彿とさせる、洗練されたシティ・ポップ・トラック。ファンキーなベースラインと煌びやかなシンセサイザーのメロディが、夜の首都高を駆け抜けるような疾走感とアーバンな雰囲気を演出しています。

Lyrics

intro
Instrumental
verse

午前二時の首都高を滑るように抜けていくテールランプの赤い粒が夜の帳に溶けて消える

pre-chorus

背伸びしたヒールの音冷めたコーヒーを飲み干して誰かの視線さえも今は心地よい距離感でかわすの

chorus

真夜中の摩天楼星屑を散りばめた街で踊り明かそう ガラスの夢を抱いてさよならは言わないで波打つ鼓動が重なるまでこのまま 銀色の風に身を任せて

verse

カーステレオのボリュームを少しだけ上げてみたの見慣れたビルの影さえも今夜はドラマチックに映る

chorus

真夜中の摩天楼星屑を散りばめた街で踊り明かそう ガラスの夢を抱いてさよならは言わないで波打つ鼓動が重なるまでこのまま 銀色の風に身を任せて

bridge

過ぎ去った季節の記憶がふいに胸を締めつけるけど振り返ることはしないで明日の光を探しに行くの

sax solo
Instrumental
outro

夜明け前の静寂街が目覚めるその前にそっと さよならを告げて夢の続きを 探しに行こう

Fade out

銀色の摩天楼

真夜中のスカイライン

Preview

銀色の摩天楼 by 真夜中のスカイライン | EchoLoRA: Generate a Song with AI