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Duration2:34

午後の万華鏡

カレイド・パレット

渋谷系

About

60年代のフレンチ・ポップの軽やかさと、渋谷系特有の洗練されたブラスアレンジが融合した楽曲。ボサノヴァのリズムに遊び心溢れるシンセサイザーとレトロなサンプリングが重なり、午後の街角をパステルカラーに染め上げるような多幸感に満ちたサウンド。

Lyrics

intro

(ハミング)ラララ、午後の魔法にかかって街角のレコードが回り出す

verse

午前二時の夢の続きをカプチーノの泡に溶かしてお気に入りのワンピースを着て鏡の前で少しだけ背伸びをした

pre-chorus

モノクロームの景色がほらパステルカラーに染まる予感魔法の粉を振りまいたら秘密の扉を開けに行こう

chorus

恋する気持ちは万華鏡くるくる回る心模様昨日の涙もシュガーに変えてステップ踏んで駆け抜けるの世界はもっときらめいているはずよ

bridge

古い映画のワンシーンみたいに偶然のふりして待ち合わせ言葉よりも軽やかなリズムで心をつないで

chorus

恋する気持ちは万華鏡くるくる回る心模様昨日の涙もシュガーに変えてステップ踏んで駆け抜けるの世界はもっときらめいているはずよ

instrumental break
outro

ラララ、夢は醒めないまま明日もまた、ここで会えるよねさよなら、午後の魔法よまたね、素敵な予感だけ残して

午後の万華鏡

カレイド・パレット

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