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Duration3:20

午前二時の体温

未明

J-R&B

About

午前二時の静寂をテーマにした、都会的で洗練されたJ-R&Bトラック。滑らかなファルセットと重厚なベースラインが絡み合い、クリスピーなドラムマシンが夜の雰囲気を演出する。

Lyrics

intro

吐息が重なる 午前二時の静寂君の指先 僕をなぞるように

verse

街の灯りが 窓の外で溶けていく言葉よりも 確かな体温で隠していたい このままの距離感時計の針さえ 今は忘れていい

pre-chorus

少しずつ ほどけていく心君の瞳に 映る僕が揺れるあわい光に 包まれてもっと深く 溺れていたい

chorus

甘い予感だけを 抱きしめていたい夜のしじまに 二人だけの秘密離したくない その温もりを言葉にできない この想いのままずっと ずっと そばにいて

verse

繰り返すリズム 鼓動は高鳴って君の香りに 意識が遠のくありふれた夜が 特別に変わるその瞳の奥 僕を閉じ込めて

bridge

明日が来ることさえ 今は遠い場所現実なんて 消えてしまえばいいただ君を感じていたい永遠よりも 確かな今を

chorus

甘い予感だけを 抱きしめていたい夜のしじまに 二人だけの秘密離したくない その温もりを言葉にできない この想いのままずっと ずっと そばにいて

outro

静かに 消えていく君の気配だけを残して夢の中へ 落ちていくおやすみ 愛しい人

午前二時の体温

未明

Preview

午前二時の体温 by 未明 | EchoLoRA: Generate a Song with AI