Duration5:30
パステル・ティータイム
パステル・シネマ
渋谷系
About
60年代のフレンチ・ポップの軽快さと、ジャジーなブラスセクションが融合した渋谷系サウンド。レトロなサンプリング音源とボサノバのリズム、そして遊び心あふれるシンセサイザーのレイヤーが、午後のカフェテラスのような幸福感を演出します。
Lyrics
intro
(ハミング)ラララ、午後の日差しを追い越して昨日の夢をポケットに詰めて
verse
午前十時のカフェテラス角砂糖が溶ける速度で退屈なニュースは読み捨ててレコードの針を落とすみたいに街のノイズをメロディに変える君の足跡を探して歩く
pre-chorus
モノクロの景色に花を添えて秘密の合図で扉を開けば新しい季節が僕らを待っている
chorus
くるくる回るレコードの上で恋の予感に手を振ってみるの淡いパステル 空に溶け出して君と僕の秘密のパレード甘い香りが風に乗るまでずっとこのまま踊り明かそう
verse
古い雑誌のページをめくり探していたのは昨日の約束レモネード色の空を見上げてつま先立ちで背伸びをするの偶然なんて言葉じゃ足りない奇跡みたいな午後のティータイム
pre-chorus
レコードの回転、心拍数と重なり合ってリズムを刻む魔法はすぐそこにあるはずさ
chorus
くるくる回るレコードの上で恋の予感に手を振ってみるの淡いパステル 空に溶け出して君と僕の秘密のパレード甘い香りが風に乗るまでずっとこのまま踊り明かそう
bridge
言葉にすれば消えてしまいそうでただ微笑みで繋がっていたい終わらない夢の続きを君の隣で描いていたいから
instrumental break
chorus
くるくる回るレコードの上で恋の予感に手を振ってみるの淡いパステル 空に溶け出して君と僕の秘密のパレード甘い香りが風に乗るまでずっとこのまま踊り明かそう
outro
ラララ、陽だまりの中へ夢の続きはまた明日(ハミング)君と僕だけの秘密のパレードずっと、ずっと。
パステル・ティータイム
パステル・シネマ
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