Skip to content
峠の陽だまり
Duration3:12

峠の陽だまり

郷土の響き・民謡会

民謡

About

三味線の鋭い撥音と太鼓の力強いリズムが織りなす、東北地方の伝統的な民謡の精神を継承した楽曲です。素朴な民謡の歌声が、故郷への郷愁と日々の労働の喜びを物語り、聴く者の心を古き良き日本の風景へと誘います。

Lyrics

サブタイトル キミノミヤ ヒダマリニ カルセウ タニモツモ オモクワナナイ サーク キョウエ ツズク ホナママリ タルセウ タニモツモ オモクワエ ツズク この道を行けば ハラコイショ 明日の夢見て土を貸し ハラコイショ 汗が流れる 呼び目の雨よ 袖を履くイチョウになって 踊れたいこの日々が 夜空に溶ける 巡る季節の違いの中で 変わらぬ願い ハラコイショ 星に立つ 預けて 幼い頃見た あの日のグレハの背中で 来た子 歌う時が流れても 頃は今も あの丘にあるよ ハラコイショ ハラコイショ シシキとおしび散るように ハラコイショ 明日も笑顔で 誰をまんまごうか 袖を履くイチョウになって 踊れたいこの日々が 夜空に溶けるように 踊れたいこの日々が 巡る季節の違いの中で 変わらぬ願いを 星に立つ 預けて 遠くで誰かが呼んでいる声 かえかえろ ゆややの中へ 帰ろう 帰ろう ゆややの中へ あの場所へ あの場所へ ゆやの中へ ゆやの中へ ゆやの中へ

峠の陽だまり

郷土の響き・民謡会

Preview