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Duration4:11

絵葉書の世界

夢見るカフェテリア

Shibuya-kei

About

この曲は、渋谷系の真髄を捉えた、夢見心地でノスタルジックなポップトラックです。レトロなサンプル、華やかなジャジーブラス、軽快なボサノバのリズムが心地よく絡み合い、遊び心溢れるシンセサイザーと幾重にも重ねられたアレンジが、きらめく街の午後を彩ります。まるで絵葉書のような情景が浮かび上がる、洗練されたサウンドスケープが特徴です。

Lyrics

Intro

煌めく街の音夢見るような午後ふわり、風が運ぶ甘い香りの予感

Verse 1

ショーウィンドウに映る私だけのメロディざわめく人波の中君を探してるみたいカプチーノの泡にそっと息を吹きかけ小さなため息が一つ空に溶けて消えた

Pre-Chorus

ねぇ、この気持ちはなんて呼べばいいの?胸の奥でポツリ光る星みたいだね

Chorus

まるで絵葉書の世界色とりどりの日々きらきら魔法みたいに君の笑顔が浮かぶねぇ、もしも願いが一つだけ叶うならこのままずっと夢見ていたいだけ

Verse 2

歩き慣れた道も今日は少し違うすれ違う横顔に君の面影を探す公園のベンチでぼんやり空を眺め雲の形が君に見えて思わず笑ったの

Pre-Chorus

ねぇ、この気持ちはなんて呼べばいいの?胸の奥でポツリ光る星みたいだね

Chorus

まるで絵葉書の世界色とりどりの日々きらきら魔法みたいに君の笑顔が浮かぶねぇ、もしも願いが一つだけ叶うならこのままずっと夢見ていたいだけ

Bridge

時間だけが過ぎてくカフェの窓の外いつかこの想いを伝えられたらいいなふと見上げた空にはオレンジ色の夕焼け明日はもっと素敵な一日になるかな?

Chorus

まるで絵葉書の世界色とりどりの日々きらきら魔法みたいに君の笑顔が浮かぶねぇ、もしも願いが一つだけ叶うならこのままずっと夢見ていたいだけ

Outro

煌めく街の音夢見るような午後ふわり、風が運ぶ甘い香りの予感まだ、このままでいいかな…

絵葉書の世界

夢見るカフェテリア

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